理想の夫婦

毎年11月22日の「いい夫婦」の日にちなんで調査された「理想とする有名人夫婦」で、20代30代に限定した結果を見てみると1位は北斗晶・佐々木健介夫妻だったそうだ。北斗・佐々木夫妻は家族みんなの仲むつまじい様子がよくテレビなどで放送されている影響が大きいようだ。当人たちも「鬼嫁」を商標登録するなど夫婦ビジネスに余念がないようだ。鬼嫁を立てる夫・佐々木健介は弟子からは本当は怖い人と言われているそうだが、プロレス引退を機に「良いパパキャラ」に徹しているようだ。ちなみに2位は辻希美・杉浦太陽夫妻、3位は木下優樹菜・藤本敏史夫妻、4位は松本伊代・ヒロミ夫妻、5位は里田まい・田中投手夫妻と言う結果だ。賛否両論あるが、結婚したことで好感度が上がる女性タレントは多い。やはり芸能人はイメージが大事なのだろうか。